横浜でスレート屋根を石付き鋼板に葺き替え工事
2021年10月12日
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- 工事内容
- 15年以上メンテナンスをしていない屋根を耐久性、メンテナンス性が優れたセネターに葺き替え
工事概要
今回の事例は神奈川県横浜市にてご依頼をいただいた、屋根葺き替え工事の施工写真です。
こちらの既存屋根は、劣化が激しく下地まで傷んでしまっている状態です。
・コケが酷い
・屋根材が割れている
・屋根材にひびが入っている
・棟板金が浮いている
・15年以上屋根のメンテナンスを何もしていない
上記に該当する場合は、すぐに屋根の点検をしてあげてくださいね。
①既存屋根
写真のように屋根の劣化が激しい場合は、室内などの目に見えない部分で雨漏りが進んでいることが多いです。
大切なご自宅の基礎となる材木への腐食が進めば、耐震性などにも影響が出てしまうため、弊社では10年に1度屋根の点検を、必要であれば工事を推進しております。
②施工途中
③既存の屋根材剥がし
既存の屋根材を1枚ずつ丁寧に剝がします。
④既存のルーフィング
既存のルーフィング(防水シート)もかなり劣化していますね。
⑤野地板張り
既存の屋根材を剥がし終えたら、新しい野地板を張ります。
⑥ルーフィング設置
野地板を張り終えたら新規ルーフィングを敷いていきます。
⑦ルーフィング設置完了
ルーフィングは雨の流れに沿って敷いていきます。
既存屋根の剥がし→新規野地板→新規ルーフィング
ここまでの作業を㎡(坪)にもよりますが、1日で作業を完了させます
⑧屋根材設置→完工
今回使用した屋根材は、石付き鋼板のセネターで、カラーはティークを使用しました。
セネターは8層構造の屋根材で、高い耐久性があります。
近年人気の石付き鋼板ですが、海外では非常に多く使われている屋根材です。
お客様の大切なご自宅を守るため、弊社では低価格×高品質な屋根工事を実現させます。
お問い合わせお待ちしております!
こちらの既存屋根は、劣化が激しく下地まで傷んでしまっている状態です。
・コケが酷い
・屋根材が割れている
・屋根材にひびが入っている
・棟板金が浮いている
・15年以上屋根のメンテナンスを何もしていない
上記に該当する場合は、すぐに屋根の点検をしてあげてくださいね。
①既存屋根
写真のように屋根の劣化が激しい場合は、室内などの目に見えない部分で雨漏りが進んでいることが多いです。
大切なご自宅の基礎となる材木への腐食が進めば、耐震性などにも影響が出てしまうため、弊社では10年に1度屋根の点検を、必要であれば工事を推進しております。
②施工途中
③既存の屋根材剥がし
既存の屋根材を1枚ずつ丁寧に剝がします。
④既存のルーフィング
既存のルーフィング(防水シート)もかなり劣化していますね。
⑤野地板張り
既存の屋根材を剥がし終えたら、新しい野地板を張ります。
⑥ルーフィング設置
野地板を張り終えたら新規ルーフィングを敷いていきます。
⑦ルーフィング設置完了
ルーフィングは雨の流れに沿って敷いていきます。
既存屋根の剥がし→新規野地板→新規ルーフィング
ここまでの作業を㎡(坪)にもよりますが、1日で作業を完了させます
⑧屋根材設置→完工
今回使用した屋根材は、石付き鋼板のセネターで、カラーはティークを使用しました。
セネターは8層構造の屋根材で、高い耐久性があります。
近年人気の石付き鋼板ですが、海外では非常に多く使われている屋根材です。
お客様の大切なご自宅を守るため、弊社では低価格×高品質な屋根工事を実現させます。
お問い合わせお待ちしております!


